ちょっとした変化

안녕하세요! 폴의 마스커트 캐릭터 이즈미 카나입니다!

(こんにちは!ポールのマスコットキャラクター泉佳那です!)

 

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PAULではコロナ対策として

スタッフの人数を制限して

出勤をしています。

 

 

 

出勤しないスタッフは在宅として

家で本を読むのですが、

 

 

 

今回、STAY HOME中に読んだ本を

ご紹介します!!

 

 

 

100%好かれる 1%の習慣

 

 

この本を読んで今まで無意識に

やってたことが正しかったと

納得したり、疑問に感じた事が

明確になったり一言で言うと、

 

 

 

人間関係を構築して行くうえで

最も大切なことが書かれている本だと思います。

 

 

 

 

 

冒頭に、「人の思いや気持ち(内面)は、日常の行動(外面)にあらわれる

 

 

 

と書いてあるのですが、

心で仕事しようとはこの事だと感じました。

 

 

 

 

 

誰かのためという思いやりの気持ちが、

仕事上の些細な気遣いや、

声かけに繋がると感じました。

 

 

 

そして、また会いたいと思われる

3つのポイントがあります。

 

 

 

 

①誰にでもできるのに、1%の人しかやらない事

②人から選ばれる人になる

③毎日の習慣にする

 

 

 

 

この本を読み終わるまでは、

難しい事なのかと思っていました。

 

 

 

しかし、読み終えるとそんな難しい事はなく

ただ誰にでもできることを習慣化していくこと。

 

 

 

 

例えば、帰り際の挨拶の際

ありがとうございました。またお越しください。」

 

は誰でも言えるでしょう。

 

 

ここで気遣いのプラスアルファの一言を

付け加えれるか否かで、その後のお客様の

気持ちにさらなる感動を与えられるのではないか

と考えました。

 

 

 

 

施術中の会話でお客様が「来週〇〇に行く」など

話していれば、帰り際に

 

 

来週の〇〇楽しんできてくださいね!またお話聞かせてください。お気をつけお帰りください。ありがとうございました。」など

 

 

相手の気持ちに寄り添ったプラスアルファ、

ラストインプレッションが人の心にまた

響く事だと感じました。

 

 

 

 

他にも物事は360°で見て気遣いができること

という部分で共感したのが、

 

 

 

人の視野は180°しかない。残りの180°を見るには感性や想像力、察知力を働かせて自分が迷惑をかけていないか、はたまた他の人が困っていないかを考えること

 

 

周囲への気遣い心遣いがその人の人となりや、

品性を培っていくのだと感じました。

 

 

 

 

 

この本を読み終えた時、

常に相手ベクトルで考え利己的な考え方・行動ではなく、

利他的な考え方・行動が人から応援されたり、

愛されたりする人になるのではないかと思います。

 

 

 

 

本当にいい本でもっともっと細かく書きたいのですが、

百聞は一見にしかず、ぜひ手に取って

読んでいただきたい一冊です!

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