…よくある“外国人風カラー”ってなんぞや。

こんにちは!西葛西の外国人風カラーアドバイザー元気ピカイチ松本です!

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“外国人風カラーってよく言っているけどよく分からない。”

“結局どんなカラーなの”

 

確かに、よく考えるとどんなカラーだろうってなりますね。

私も初めは“外国人風カラーリストになろう!”などと言っておきながら、よくわかっていませんでした(汗)

 

いろんな美容師さんがすでにネット上に上げていますが、松本なりの言葉でキーワードを交えて伝えて行きたいと思います。

 

 

 

私たち日本人の髪といえば皆さん下のような写真のイメージをするのではないでしょうか。

フリー写真https://publicdomainq.net/woman-girl-portrait-0021561/

 

まさに“黒髪美人”といわれるように昔から長く黒くキレイなストレートヘアなイメージがありますね。

キーワードとしては、、

  • 暗い
  • 赤味

とみなさんはよく口にするのではないでしょうか。

 

対して、西洋や欧米人、ヨーロッパ人を想像するとこんな感じではないですか?

フリー写真http://gahag.net/009971-woman-blond-hair/

 

“金髪美女”や“ブロンドヘア”など明るく透明感がある柔らかいヘアを創造しちゃいますね!

キーワードとしては、、

  • 明るい
  • 金髪
  • 透明感
  • グラデーション

 

 

 

比べると違いが分かりますね。。ざっくり言うと“外国人風カラー”とはブリーチや明るいカラー剤を駆使して右側の外国人のようなカラーに仕上げる(もしくは近づける)ことを言います。

 

 

それぞれキーワードを書いたと思うのですが、

外人の髪のキーワードである“透明感”や“明るい”ヘアにするには私たち日本人ならほとんどの場合が

【ブリーチ】が必要になってきます。

 

 

私たちは“赤み”が強く“暗い”ことがほとんどなのでしっかりと赤みをブリーチで抜いていかなければなりません。

その上から、赤みとは反対の青み(アッシュとよく言いますね)で透明感を演出していくわけなのです。

 

 

でもココ最近は、暗い色でも透明感があったり、暖色な色味でも“外国人風カラー”といったり。。。

カラーのデザインがとても豊富な今となってはどこからが外国人風カラーとか境界がほとんど分からなくなって着ています汗

 

どこにいっても外国人風カラーやってますといいますよね笑

 

 

その中でも外国人風カラーアドバイザーとして私は、

“その人にあったデザインカラーや外国人風カラーで新しい自分に生まれ変わって日々の生活をより楽しくなってほしい”

という想いで皆さん一人一人にカラーをご提供させていただきます。

 

そのために、新規のお客様は特にそうなのですが、かなり丁寧にじっくりと未来の髪のことも一緒に考えてカウンセリングをさせていただきます!

 

ぜひ、カラーに悩んでいる方は私にご相談ください!

 

 

 

 

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